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★ お肌ぷるぷる茶→煎茶と玉露を1:1でブレンドでお肌プルプル茶
  お茶は1日に5~10杯飲むのが良いんだって。←けっこう多いのね…。


 ・煎茶、玉露を1対1でブレンド
 ・沸騰させたお湯を約80度に
 ・急須は揺らさずにお湯を入れたら1から2分待つ
 ・うまみ成分があるのは最後の1滴



◎ 高血圧に効果的なお茶
ギャバロン茶




◎ お通じに効果的なお茶
大豊の碁石茶 50g碁石茶


ところで「碁石茶」ってなんだ???
ということで、これ。



「碁石茶」全国どこにもない独特の製法をもった、
数少ない発酵茶のひとつです。

かつては嶺北地方の主要産物の一つとして、
瀬戸内地方を中心に出荷されていましたが、
時代の変遷の中で生産農家は激減しました。

現在ではこの伝統を守り続けている農家は七~八軒ほど
(一軒にまで減少したことも・・・)となっています。


秘伝ともいえる独特の製法をもつ碁石茶は、
中国からもたらされた茶のルーツを探るうえでも
重要なお茶として注目を集めています。



【碁石茶の特徴】
碁石茶のように完全発酵させたお茶は、わが国において他に類がありません。
甘ずっぱい香り、独特の風味、そしてタンニンが少ないことが特徴です。
この碁石茶はかつて塩と交換する貴重な特産として生産されていました。



【碁石茶の生産地】
碁石茶を生産しているのは、大豊町の山間地(東梶ヶ内地区など)です。
南には吉野川が流れる山の南東斜面に位置する集落一体は、標高430m、
霧が多く日照時間が長いというお茶の生育に適した場所です。

碁石茶の原料となる茶樹は“山茶”と呼ばれるもので、
かつては山焼跡に自生していた茶樹。


らしい。


大豊の碁石茶 50g碁石茶


磯山さやかちゃんが飲むのを見る限りすっぱそうだけど、
早速買って飲んでみようっと。
試してみるべし、わたし♪
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